FaceRig購入編の動画をアップしました。

これを作るのに一週間近く編集してました。でも結果といえばまだまだ納得はいきません。しかし。このままでは前回同様永遠の編集中になってしまいそうなのでアップしました。

今回も音声をどうしようかとっても悩みました。ヴォイスチェンジャーを使って録音したり地声でやってみたり。

結局のところ音声なしの小さいBGMにしました。

まだFaceRigの購入動画なので、決済シーンがあります。個人情報が残ってしまわないように何度も確認しました。あまり決済場面を動画にするものではないですね^^;

 

換気口を掃除しました(同時にVTuber by facerig デビュー)

換気口を一年振りにお掃除しました。フィルターが詰まってくると換気口の周りが放射状に黒く汚れてきてしまいます。

以前住んでいたマンションでは見事に黒くなり(薄っすらですが)壁紙交換で敷金から徴収されてしまいました。

ついでに掃除の様子の動画を作成しました。先日購入したfacerigも使ってVTuberデビューです。やはり一人でお話しするのはまだ抵抗があり何を言っているのかよく分からない聞き苦しい箇所もあります。じきになれればと思います。

とりあえず続けてみます。

 

真っ黒になったフィルターです
全て取り出しバラバラにしたところです
水洗いしました
綺麗になりました。フィルターは新品に交換します
外側の網も綺麗に!
清掃完了!

Windows10での画面録画

facerig利用開始までの奇跡をYouTubeにあげるために画面の録画をしたかったのですがデフォルトでは出来ないのでしょうか?

調べてみるとXBox用のアプリで画面録画できるようで、これはデフォルトでインストールされているようです。

 

WindowsキーとGを押すことで有効に出来て、ゲーム画面出して録画するようです。この時Microsoftアカウントへのログインがひつようみたいです。

ゲーム画面をシェアするための機能なんですね。

ネットで調べたところいかにもこれで普通に画面録画出来るように書かれていたのですが、実際に録画されるのはブラウザのウインドウだけで、画面全体が録画できるわけではないみたいです。設定で変えられるのかな?

今度別のアプリを入れるか、Macからリモート接続して操作しているところをQuickTimeで録画しようと思います。

WindowsでもQuickTimeで録画できるのかな?

facerig

STEAMがサマーキャンペーンでソフトウェアのディスカウント販売をしていて今日が最終日でした。
初めて知った会社でしたがどうやらゲームなどを開発販売しているみたいです。
その中で気になったのがfacerigというソフトウェア、今流行りのVTuberになるためにも使えて、3Dや2D(別パッケージ必要)のキャラクターがカメラの前で動く自分の表情と同期するというもの。
YouTuberを目指している私ですがまだ登場する覚悟は出来ていないし面白そうだし価格も50%オフで740円なので購入して見ました。
2Dのキャラクターは(3Dも?)自分が書いた絵を用いることも可能とのことです。

月5万円以下の利益までなら収入源のソースとしても利用可能みたいです。私は0円なのでなんの問題もありません^^
それを超える利用にはプロ版にアップグレードする必要がありますがそれでも6,580円なので月に5万円もの収入があるのであれば喜んで払いますね(月払いの何かがあるのかな?未調査です)。

ただこれがWindowsにしか対応しておらず通常私が利用しているのはMacなので仮想環境のWindowsでも利用出来るかどうか試して見ました。

結果から発表しますとダメでした。(作業中は記事にするつもりなどなく一心不乱になっていたので動画もキャプチャも撮っていなかったのが残念です)

ダメだった理由
・持っているWindowsが古い(WindowsXP, Windows8)Windows2000もありますが問題がいでしょうね。XPって2000よりも新しいですよね?
WindowsXPに関してはMacの内臓カメラを利用しようとした時点でドライバがありませんエラーでした
それ以外にも InternetExplorer が古すぎて、facerigのダウンロードページも、chromeのダウンロードページも、firefoxのダウンロードページも表示することができませんでした。
Windows8に関しては、まず、Windows8の操作方法が分からなさすぎました^^;終了方法すらわかりませんでした。
内臓ガメラを作動させることはできましたが、少しでも重そうな作業をするとカーソルが表示されなくなってしまうんです。
と言うことでfacerigをインストールするまでもなく終了としました。

以前利用していたWindows10がどこかにあると思います。当時は特に問題もなく(サクサクではありませんが)私のMacでも動いていましたので今度それで挑戦して見たいと思います。
また、自分のではありませんがWindowsノートがありますので最終的にはそちらで作業することになると思います。

facerig

YouTuberを目指してレビュー動画を作成してみました(惨敗)。iRing Slide編

動画作成って大変ですね。

なんて事のない動画を作成するのに3日ほど掛かりました。

しかも出来上がった動画は残念な感じに;(

今回の動画の題材であるiRing Slide は無線充電Qiに対応したスマホリング付きのケースです。

そ・れ・な・の・に。この充電検証部分の動画を採用するのを忘れてしまいました。(撮影はしてあったのに)気がついたのは動画をアップした後のこと。

再編集するとなるとさらに日数が嵩み永遠の編集中になる気がしたのでとりあえず良しとしました。

無残な動画を前に一気に元気がなくなってしまいましたが、初めから上手に出来ることはないと思うので諦めずにコツコツ続けていきます。

大変だった点

  1. そもそも撮影が大変
    • 手元を撮影するのが大変。変な角度になったり、いらないものが映り込んだりしちゃう
    • ピントが変な所に合っちゃう
    • 商品を動かすとボケちゃう
    • 商品を回転させたかったけどガクガクする
  2. 何を伝えたいのか整理できていないことに気がつく
  3. 編集が大変
    • 操作がわからない(premiere pro cc)
    • 一時停止状態が作れない
    • 編集してたら音声が細切れになってた
    • クリップの長さを変更したら後ろのクリップが切れてた
    • 知らぬ間にショートカットキーを使ってしまったらしいが何が変わったかわからない
    • Command(CTRL)+Zで元に戻すけど今どの状態かわからなくなる
    • さっき出来たはずなのに別な結果になっちゃう
    • カットした部分を復活させたいけど後ろにクリップがあるから伸ばせない
  4. 音声が大変
    • 今回はお話なしで音楽を入れることにしたが何を入れたらいいやら
    • GrageBandで作ってみたけど案の定想像したみたいには出来ない
  5. 時に自らしらけてしまう

Let’s Encrypt のSSL証明書が失効したので更新しようとしました。 さくらのレンタルサーバ+SSL BOX

SSL証明書を取得した SSL BOX(netowl) にて証明書を更新して、さくらインターネットで「証明書の再インストール」を行ってみました。

更新した証明書を、さくらインターネットのサーバコントロール画面から「証明書を再インストール」で貼り付けて見たところ

「送信されたデータは、このサーバで利用できない証明書です」

とのこと、インターネットで検索してみたところ秘密鍵は証明書とペアになっているので削除しなけらばならないとのこと。

「秘密鍵」を削除しようとしましたが出来そうなのは「秘密鍵を含む全設定の削除」ってことは全てが消えてしまうようです。全てを消してしまうと言うことは「更新」ではなく「削除」..「登録」、当初の目的とは違います。

なんとなく「更新」したかったので今度は「秘密鍵を含む新しい設定の作成」を行ってみました。

手続きは滞りなく進み画面には「新しい設定を有効化する」のボタンが

クリック

「SSLが見つかりません」

よくわからないので結局「秘密鍵を含む全ての設定を削除」を行い、新規に証明書を登録しました。

2017年10月17日からさくらインタネットからでも簡単に Let’s Encrypt の証明書の発行と登録が行える(更新もされるそうです)様になったのでそちらを利用しました。

手続きは「無料SSLの設定へ進む」..「無料SSLを設定する」ボタンの2クリックだけで完結しました。登録が完了するとメールが送信されてきます。

“Let’s Encrypt のSSL証明書が失効したので更新しようとしました。 さくらのレンタルサーバ+SSL BOX” の続きを読む

Visual Studio Code で PHP Goto Difinition を使える様にする

F12 で定義へ移動できるらしいのですが、F12 を押しても何も起こりません。
調べてみたところ 拡張機能 PHP Intellisense をインストールしないとダメな様です。
そして インストールされている PHP の バージョンが 7.0 以上である必要がある模様。

早速 PHP を 7.0 にアップデートする方法を調べました(Mac)
下記のパッケージを利用した方法だと Mac にインストールされている PHP を上書きするのではなく別にインストールされるので、新規にインストールした PHP のパスをシステムに登録します。

インストール
curl -s https://php-osx.liip.ch/install.sh | bash -s 7.0
注)インストールに1時間強掛かりました

パスを追加する
~/.profile に下記の記述を追加しました。
export PATH=/usr/local/php5-7/bin:$PATH

設定を有効にします。
#. ~/.profile

Visual Studio Code を起動します。以前は出ていた 「PHP 7 が必要です」のメッセージが表示されなくなりました。

そして

F12 が効く様になりました。これでまた一つ便利になりました。

 

Google Adsense 審査通過しました

申請から一ヶ月、やっと審査結果が届きました。無事に通過です。

 

早速広告の設定を行います。

【Quick Start 広告】編

サイトの header (または body の先頭)に javascript のコードを埋め込みます

広告タイプ(Quick Start 広告)を選択して「コードを取得」してみましたが、審査用に既に貼り付けてあるコードど同じだったのでそのままにしました。

 

続けてテストを行います

モバイル端末でサイトURLの末尾に「#googleads」を付加してアクセスします。

広告が表示されることを確認できました。
無事にテスト終了。特に何もしないでもよかったみたいです。

でもなんともうまい具合にページに広告を埋め込んでくれるものですね(PCサイトのページ)。これってやっぱり WordPress を使っているからなのでしょうか。

自分で適当に作ったサイトだとどんな風に梅困るることになるのか少し興味が湧きました。